今月公開の映画『この夏の星を見る』を、映画レビュアーの茶一郎さんが深掘り!
直木賞作家・辻村深月原作、コロナ禍に青春を過ごした中高生たちの星空をめぐる群像劇。“離れていてもつながれる”という時代の光を描いた挑戦作、その見どころとは?