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PLENUS RICE TO BE HERE

この番組は作家・文献学者の山口謠司が、日本の食文化を通して全国各地で育まれてきた“日本ならではの知恵”を紐解くポッドキャストです。(FMラジオ局 J-WAVE 81.3FM では毎週月曜日から木曜日 15:10〜15:20にオンエア中。)



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episodes

EP. 492『@文学と食 、其ノ二 - 川端康成「古都」と笹巻き寿司、ブルブル!』
EP. 492『@文学と食 、其ノ二 - 川端康成「古都」と笹巻き寿司、ブルブル!』
EP. 492『@文学と食 、其ノ二 - 川端康成「古都」と笹巻き寿司、ブルブル!』
EP. 492『@文学と食 、其ノ二 - 川端康成「古都」と笹巻き寿司、ブルブル!』
川端康成という作家は、無口で、ただじっと視て、自分の世界を振動させながら、作品を生みしていました。一度作品を発表してからも、書き足したりを繰り返す。そんな川端の有名な小説「古都」には、かつて京都・高瀬...
2025.09.17|00:08:54
EP. 491『@文学と食 、其ノ一 - 松本清張「点と線」と牡蠣』
EP. 491『@文学と食 、其ノ一 - 松本清張「点と線」と牡蠣』
EP. 491『@文学と食 、其ノ一 - 松本清張「点と線」と牡蠣』
EP. 491『@文学と食 、其ノ一 - 松本清張「点と線」と牡蠣』
松本清張の推理小説「点と線」に登場する 有楽町のレストラン『レバンテ』。残念ながら閉店になってしまいましたが、このお店で出されていた「牡蠣」は、三重県・志摩にある今年創業100周年の「佐藤養殖場」の「...
2025.09.16|00:08:55
EP. 490『@万博 、其ノ四 - 食べることは遊び?』
EP. 490『@万博 、其ノ四 - 食べることは遊び?』
EP. 490『@万博 、其ノ四 - 食べることは遊び?』
EP. 490『@万博 、其ノ四 - 食べることは遊び?』
「食べる」「摂取」「飲む」という3つの言葉から、未来の”食”の意味を考えてみましょう!「食べる」とは「身体と文化をつなぐ行為」。「摂取」とは、「食」をデータ化した言葉です。「飲む」は、未来の食の本命か...
2025.09.11|00:08:45
EP. 489『@万博 、其ノ三 - 未来の禅のお食事について考える 』
EP. 489『@万博 、其ノ三 - 未来の禅のお食事について考える 』
EP. 489『@万博 、其ノ三 - 未来の禅のお食事について考える 』
EP. 489『@万博 、其ノ三 - 未来の禅のお食事について考える 』
今回の大阪・関西万博で、小山薫堂さんのパビリオンの展示を観て来ました。そこで心を打たれたのは、「一杯のコーヒーを淹れるためには、140リットルのお水が必要なんです」という言葉でした。そこでふと思い浮か...
2025.09.10|00:08:45
EP. 488『@万博 、其ノ二 - 未来のお好み焼 』
EP. 488『@万博 、其ノ二 - 未来のお好み焼 』
EP. 488『@万博 、其ノ二 - 未来のお好み焼 』
EP. 488『@万博 、其ノ二 - 未来のお好み焼 』
昔の大阪では、お好み焼は「洋食焼き」と呼ばれていました。日本が太平洋戦争に突入する直前の昭和10年頃のこと。もともとは、駄菓子屋さんや屋台で出されていた「一銭洋食」が「洋食焼き」に変わり、戦後、高度経...
2025.09.09|00:08:45
EP. 487『@banpaku  、其ノ四 - かっぱらいながら釣るイワナ ただいま!只見 』
EP. 487『@banpaku 、其ノ四 - かっぱらいながら釣るイワナ ただいま!只見 』
EP. 487『@banpaku  、其ノ四 - かっぱらいながら釣るイワナ ただいま!只見 』
EP. 487『@banpaku 、其ノ四 - かっぱらいながら釣るイワナ ただいま!只見 』
大阪・関西万博に行って来ました。第1回は、1851年のロンドン万博、日本での開催は 1970年「大阪万博」でした。あれから55年、今年の万博では「未来の食」というイベントが開催されていました。イタリア...
2025.09.08|00:08:45
EP. 486『@只見町 、其ノ四 - かっぱらいながら釣るイワナ  ただいま!只見 』
EP. 486『@只見町 、其ノ四 - かっぱらいながら釣るイワナ ただいま!只見 』
EP. 486『@只見町 、其ノ四 - かっぱらいながら釣るイワナ  ただいま!只見 』
EP. 486『@只見町 、其ノ四 - かっぱらいながら釣るイワナ ただいま!只見 』
一両編成の只見線。これを目当てに只見に来るリピーターも多いとか。森の中をゆっくり走って行きます。昔はこの辺りで桑を育てていたそうです。そんな自然の中で「かっぱらい」といえば?
2025.09.04|00:08:53
EP. 485『@只見町 、其ノ三 - 唇よせれば 恥ずかしトマト  60年の歳月をかけて生まれた格別の味とは? 』
EP. 485『@只見町 、其ノ三 - 唇よせれば 恥ずかしトマト 60年の歳月をかけて生まれた格別の味とは? 』
EP. 485『@只見町 、其ノ三 - 唇よせれば 恥ずかしトマト  60年の歳月をかけて生まれた格別の味とは? 』
EP. 485『@只見町 、其ノ三 - 唇よせれば 恥ずかしトマト 60年の歳月をかけて生まれた格別の味とは? 』
只見町の南郷トマトは、60年の歳月をかけて試行錯誤して生まれました。そんな南郷トマトを使ったトマトジュースが絶品です。実は、夏トマトと秋トマトを使ったトマトジュースがあることを発見、その違いとは?
2025.09.03|00:08:54
EP. 484『@只見町 、其ノ二 - つぼみなめこ ひらきなめこ  その違いは?』
EP. 484『@只見町 、其ノ二 - つぼみなめこ ひらきなめこ その違いは?』
EP. 484『@只見町 、其ノ二 - つぼみなめこ ひらきなめこ  その違いは?』
EP. 484『@只見町 、其ノ二 - つぼみなめこ ひらきなめこ その違いは?』
只見町で見つけた「なめこ茸」の缶詰。よく見ると「ひらき」と「つぼみ」の2種類がありました。その美味しさの違いとは?そして、只見で感じて欲しいのは「暮らし」、そこには都会にはない”ゆったりとした時間”が...
2025.09.02|00:08:54
EP. 483『@只見町 、其ノ一 - ぽんせんうめえぞ 弾ける美味しさを発見!』
EP. 483『@只見町 、其ノ一 - ぽんせんうめえぞ 弾ける美味しさを発見!』
EP. 483『@只見町 、其ノ一 - ぽんせんうめえぞ 弾ける美味しさを発見!』
EP. 483『@只見町 、其ノ一 - ぽんせんうめえぞ 弾ける美味しさを発見!』
福島県の南会津にある只見町に行って来ました。自然に囲まれながらホタルが飛ぶ姿を見ました。沢を歩き、川で泳いだあと、夏目漱石の「漱石」というペンネームについて思いを馳せました。その理由は?只見では、懐か...
2025.09.01|00:08:54
EP. 482『@小樽 、其ノ四 - すべてをオブラートに包んで』
EP. 482『@小樽 、其ノ四 - すべてをオブラートに包んで』
EP. 482『@小樽 、其ノ四 - すべてをオブラートに包んで』
EP. 482『@小樽 、其ノ四 - すべてをオブラートに包んで』
オブラートって、「じゃがいも」の「でんぷん」から作られていること、ご存知ですか?小樽には、日本でも数少ないオブラートを専門に作る会社があります。「伊井化学工業株式会社」、ここでは、地元のジャガイモから...
2025.08.28|00:08:53
EP. 481『@小樽 、其ノ三 - 蟹と鉄と文學と』
EP. 481『@小樽 、其ノ三 - 蟹と鉄と文學と』
EP. 481『@小樽 、其ノ三 - 蟹と鉄と文學と』
EP. 481『@小樽 、其ノ三 - 蟹と鉄と文學と』
昭和の初め、日本が軍国主義へと舵を切る前夜、小樽で、ひとりの若者が鉛のように重い現実を見つめていました。その若者の名前は「小林多喜二」。彼の代表作「蟹工船」には、北洋の冷たい海の上で蟹の缶詰を作る漁業...
2025.08.27|00:08:54
EP. 480『@小樽 、其ノ二 - 小樽港に朝食す!』
EP. 480『@小樽 、其ノ二 - 小樽港に朝食す!』
EP. 480『@小樽 、其ノ二 - 小樽港に朝食す!』
EP. 480『@小樽 、其ノ二 - 小樽港に朝食す!』
明治から大正、昭和初期の教育者で、小樽の稲穂尋常小学校の校長を務めていた「稲垣益穂」。彼は1896年から亡くなる直前の1935年まで、ほぼ毎日日記を書き続けました。全部で55冊、当時の小樽の人々の暮ら...
2025.08.26|00:08:53
EP. 479『@小樽 、其ノ一 - 夏のウニと日本銀行』
EP. 479『@小樽 、其ノ一 - 夏のウニと日本銀行』
EP. 479『@小樽 、其ノ一 - 夏のウニと日本銀行』
EP. 479『@小樽 、其ノ一 - 夏のウニと日本銀行』
小樽は、かつて「北のウォール街」とも呼ばれた所。大正・昭和初期の北海道経済の中心地でした。華やかなりし頃の当時が偲ばれる建物が「旧日本銀行小樽支店金融資料館」。こには金の延べ棒のレプリカも展示されてい...
2025.08.25|00:08:54
EP. 478『@豊中 、其ノ四 - 滑走路の下にあるドラマ』
EP. 478『@豊中 、其ノ四 - 滑走路の下にあるドラマ』
EP. 478『@豊中 、其ノ四 - 滑走路の下にあるドラマ』
EP. 478『@豊中 、其ノ四 - 滑走路の下にあるドラマ』
豊中市、池田市、伊丹市にまたがる「大阪国際空港」通称「伊丹空港」。ここの滑走路から、1967年弥生時代に埋葬された人たちが何体も見つかりました。豊中市郷土資料館に展示していあります。この辺りは弥生時代...
2025.08.21|00:08:53
EP. 477『@豊中 、其ノ三 - 千里ニュータウンのニューエイジャー!』
EP. 477『@豊中 、其ノ三 - 千里ニュータウンのニューエイジャー!』
EP. 477『@豊中 、其ノ三 - 千里ニュータウンのニューエイジャー!』
EP. 477『@豊中 、其ノ三 - 千里ニュータウンのニューエイジャー!』
大阪・豊中市と吹田市に跨る「千里ニュータウン」、1960年代に、千里丘陵に開発された街で。現在も10万人の人が暮らしています。当時は「多摩ニュータウン」「港北ニュータウン」に「アメリカン・ニューシネマ...
2025.08.20|00:08:53
EP. 476『@豊中 、其ノ二 - 阪大で”待ちカネワニ!』
EP. 476『@豊中 、其ノ二 - 阪大で”待ちカネワニ!』
EP. 476『@豊中 、其ノ二 - 阪大で”待ちカネワニ!』
EP. 476『@豊中 、其ノ二 - 阪大で”待ちカネワニ!』
大阪大学・豊中キャンパスの名物といえば「マチカネワニ」。新しい校舎を建設している時に、このワニの化石が発見されました。7メートルを超える巨大な古代ワニ「マチカネワニ」。その全身の骨格の化石が展示してあ...
2025.08.19|00:08:55
EP. 475『@豊中 、其ノ一 - 白球追ってカレーライス!』
EP. 475『@豊中 、其ノ一 - 白球追ってカレーライス!』
EP. 475『@豊中 、其ノ一 - 白球追ってカレーライス!』
EP. 475『@豊中 、其ノ一 - 白球追ってカレーライス!』
高校野球、夏の甲子園のはじまりは、大阪・豊中にあったグラウンド。ここで大正4年に、第一回全国中学校優勝野球大会が開催されました。今、豊中駅前には、それを記す石碑が立っています。今の高校球児の食生活にも...
2025.08.18|00:08:54
EP. 474『@食育 、其ノ三 - 刺激・脳はたのしむ臓器』
EP. 474『@食育 、其ノ三 - 刺激・脳はたのしむ臓器』
EP. 474『@食育 、其ノ三 - 刺激・脳はたのしむ臓器』
EP. 474『@食育 、其ノ三 - 刺激・脳はたのしむ臓器』
毎日「今日の夕飯の献立、何にしよう・・・」と悩まれている方は少なくないと思います。このように悩みはじめると我々の脳は「つまらない」「めんどくさい」と思ってしまい、結局考える事を止めてしまうのです。脳は...
2025.08.14|00:08:55
EP. 473『@食育 、其ノ二 - 坂本廣子さん食育実践!』
EP. 473『@食育 、其ノ二 - 坂本廣子さん食育実践!』
EP. 473『@食育 、其ノ二 - 坂本廣子さん食育実践!』
EP. 473『@食育 、其ノ二 - 坂本廣子さん食育実践!』
戦後の子供に対する食育の歴史の中で最も大きな貢献をした方の一人が坂本廣子さんです。坂本さんのレシピ本などの著作は百冊以上に及び、またNHKのテレビ番組でも子供達に自分で食事を作る事の大切さと楽しさを教...
2025.08.13|00:08:55
EP. 472『@食育 、其ノ一 - フランスの食育!』
EP. 472『@食育 、其ノ一 - フランスの食育!』
EP. 472『@食育 、其ノ一 - フランスの食育!』
EP. 472『@食育 、其ノ一 - フランスの食育!』
フランスでは3歳の頃から「食育」が始まります。フランス人にとって「食は教養」なんですね。大切なのは「食べる順番」と「組み合わせ」、、、毎年10月にはフランス全土の学校で「味覚の一週間」という授業が行わ...
2025.08.12|00:08:54
EP. 471『@岩内 、其ノ四 - 岩内発祥ありすぎコーヒー!』
EP. 471『@岩内 、其ノ四 - 岩内発祥ありすぎコーヒー!』
EP. 471『@岩内 、其ノ四 - 岩内発祥ありすぎコーヒー!』
EP. 471『@岩内 、其ノ四 - 岩内発祥ありすぎコーヒー!』
岩内は、北海道のスケトウダラの延縄漁業発祥の町。ホワイトアスパラを栽培し、缶詰にして発売したのも、岩内町が最初でした。そして、岩内町の海からは「海洋深層水」が汲み上げられていて、今年の春開業した岩内町...
2025.08.07|00:08:54
EP. 470『@岩内 、其ノ三 - シャコパンチ!』
EP. 470『@岩内 、其ノ三 - シャコパンチ!』
EP. 470『@岩内 、其ノ三 - シャコパンチ!』
EP. 470『@岩内 、其ノ三 - シャコパンチ!』
岩内の名産といえば「シャコ」。お寿司屋さんでは「ガレージ」とも呼ばれています。前脚にハンマーのような武器を持っていて、その力は水槽を打ち破るほど。旬を迎える6月に岩内で食べられる「シャコ」は、その「太...
2025.08.06|00:08:54
EP. 469『@岩内 、其ノ二 - メートルアゲル、ホップ・ステップ・ビール!』
EP. 469『@岩内 、其ノ二 - メートルアゲル、ホップ・ステップ・ビール!』
EP. 469『@岩内 、其ノ二 - メートルアゲル、ホップ・ステップ・ビール!』
EP. 469『@岩内 、其ノ二 - メートルアゲル、ホップ・ステップ・ビール!』
岩内町は、野生のホップが発見された場所。見つけたのは、アイルランド・ダブリン生まれのトーマス・アンセチル。彼は、明治政府の黒田清隆が呼んだお雇い外国人のホーレス・ケプロンの補佐としてやって来ました。そ...
2025.08.05|00:08:54
EP. 468『@岩内 、其ノ一 - いわないわけにはいきません。自分の命を大切に』
EP. 468『@岩内 、其ノ一 - いわないわけにはいきません。自分の命を大切に』
EP. 468『@岩内 、其ノ一 - いわないわけにはいきません。自分の命を大切に』
EP. 468『@岩内 、其ノ一 - いわないわけにはいきません。自分の命を大切に』
文豪・夏目漱石は、25歳から亡くなる2年前の47歳まで、北海道の岩内町に本籍を置いていました。一度も住んだことはありません。当時の日本は、日露戦争の真っ只中、徴兵制が敷かれていました。その徴兵を逃れる...
2025.08.04|00:08:53
EP. 467『@ニセコ 、其ノ四 - 空にはゴンドラ地下にはゴボウ』
EP. 467『@ニセコ 、其ノ四 - 空にはゴンドラ地下にはゴボウ』
EP. 467『@ニセコ 、其ノ四 - 空にはゴンドラ地下にはゴボウ』
EP. 467『@ニセコ 、其ノ四 - 空にはゴンドラ地下にはゴボウ』
1980年代の半ば、開発王と呼ばれた堤義明さんがニセコの原野に描いたのが「日本のアスペン」というビジョンでした。リゾート開発が進められる一方で変わらなかったもの、それは文学者・有島武郎が遺した畑でした...
2025.07.31|00:09:25
EP. 466『@ニセコ 、其ノ三 - 沈黙の大地に語るひと粒』
EP. 466『@ニセコ 、其ノ三 - 沈黙の大地に語るひと粒』
EP. 466『@ニセコ 、其ノ三 - 沈黙の大地に語るひと粒』
EP. 466『@ニセコ 、其ノ三 - 沈黙の大地に語るひと粒』
ニセコには、文学者の有島武郎にちなんだ「有島米」というお米があります。有島が自らの思想を大地に、そして人間の営みに託して育てた「食べる理想」です。大正時代、「人は誰の所有物になってはならない」と信じて...
2025.07.30|00:09:21
EP. 465『@ニセコ 、其ノ二 - ソロモンの栄華とユリの根と』
EP. 465『@ニセコ 、其ノ二 - ソロモンの栄華とユリの根と』
EP. 465『@ニセコ 、其ノ二 - ソロモンの栄華とユリの根と』
EP. 465『@ニセコ 、其ノ二 - ソロモンの栄華とユリの根と』
「アスパラ」と並ぶニセコの名物といえば「ユリ根」。道の駅には「ユリ根丼」というメニューがありました。「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花」美しさを形容する言葉ですが、マタイの福音書にも「ソロモン...
2025.07.29|00:09:22
EP. 464『@ニセコ 、其ノ一 - アスパラは羊蹄山が作る緑の感嘆符』
EP. 464『@ニセコ 、其ノ一 - アスパラは羊蹄山が作る緑の感嘆符』
EP. 464『@ニセコ 、其ノ一 - アスパラは羊蹄山が作る緑の感嘆符』
EP. 464『@ニセコ 、其ノ一 - アスパラは羊蹄山が作る緑の感嘆符』
蝦夷富士とも呼ばれる羊蹄山を臨むニセコの大地には、初夏の今、天に向かってアスパラガスがニョキニョキと生えています。種から育てると芽が出るまで土の中で3年、ずっと根を張り続けているそうです。そんなアスパ...
2025.07.28|00:09:25
EP. 463『@また?食育 、其ノ三 - 刺激・脳はたのしむ臓器』
EP. 463『@また?食育 、其ノ三 - 刺激・脳はたのしむ臓器』
EP. 463『@また?食育 、其ノ三 - 刺激・脳はたのしむ臓器』
EP. 463『@また?食育 、其ノ三 - 刺激・脳はたのしむ臓器』
銀座のお土産といえば、なんといっても木村屋のあんぱん。銀座の木村屋総本店に行きますと立派な看板がありますが、あの字を書いたのは幕末の剣の達人であり、江戸城を無血開城させた立役者である山岡鉄舟なのです。...
2025.07.24|00:08:54
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